第44回 函館記念(GⅢ)part2
今回のメンバー 14頭 をそれぞれ分析してみましたが。。。![]()
私のヌルイ分析の結果
どの馬もワンチャンス
で来れる可能性があり
無理に消しても1~2頭ぐらいしか消せないので、無理に消すぐらいなら 軸
を決めて人気薄まで流して買う方法と、オッズが割れるなら馬を絞って点数
抑えた《一撃必殺馬券
》の方法と2種類考えられますが、荒れるレース
で有名な 函館記念 ならば 今回は 穴馬狙いでいってみたいと思います![]()
軸候補の選定ですが物差しとして・・・ 巴賞 で考えてみると単純ではありま
すが、1着(同着)馬とはハナ差の3着でしかも斤量が 1kg減
と恵まれた
感があります 8番ピサノパテック を軸の筆頭とします。騎手も引き続きホワイト
JKですし、前走のレース運びは個人的にギクシャク
してるように見えました
ので、今回はジョッキーも手の内に入れて乗ると判断しました
軸の2番手と
して、巴賞1着でも斤量が前走と同じ 57kg で出走できる 11番フィールドベアー
は、同レースで同着だった 7番マヤノ、4着だった 4番トーセン が斤量+1kg![]()
を考えると有利ですから2番手候補の1頭とします。 と、というのは今回
は結論から言いますと2頭軸で馬券勝負しようと考えてますので、2頭軸
は当然どちらかこけたら終わり
(ま、言えばキリがないですが。。。
)ですの
で、あえてもう1頭を挙げるとすれば 2番マンハッタンスカイ を候補とします。
これはあくまでも個人的な憶測ですが~ 巴賞というレースの位置付けを
考えると、函館記念のステップレースでもあり、失礼ながらただのオープンでも
あります。そのオープンで万が一勝ってしまうと、次走はハンデ戦ですから
斤量は増えると考えてよいと思います。オープンの賞金と GⅢ の賞金
両方取れれば良いですが~
前走は1人気で期待を裏切ってる?と
考えたら、《必然的な負け》 とも取れます、、、(たぶん妄想でしょう・・・
)
大変長ったらしく なりましたが
以上の内容から ・・・ ![]()
3連複2頭軸 2.8 → / 8.11 → 勝負~![]()
![]()
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当然、パドック&馬体重 は要チェックです
万が一、軸馬に異常があ
れば馬券購入を控える覚悟で挑んだほうが良いですね
では![]()
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